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明治の『温かしょうがグミゆず』を買いました。
「しょうが」なのか「ゆず」なのか。
でも「しょうが」が先に来ているな、とか色々考えてしまいましたが、これ「温かしょうが」という定番のキャンデーがあって、それのゆず味のグミということなのですね。
実はそのキャンデー知りませんでした。
普段、飴は買わないですからね。
グミ派とキャンデー派とは、やはり客層が違うということの証左かもしれません。
となると、定番キャンデーのグミですよ、という売り方もどうなのか、というのはありますけれども。
パッケージを開封すると漂ってくるのはまず生姜。
その後にゆず。
なので商品名で「しょうが」のほうが「ゆず」よりも先に来ているのは正しいです。
で、口に入れてみても、まず生姜。
そして、その後にゆず。
これもまた商品名通り。
ただ、ゆずの部分は、その香りは口から鼻に抜ける感じはあるのですが、その甘味があるかというとそういうわけではないのですね。
グミとしてはそんなに甘くないです。
あと、パッケージには「じんわりぽかぽか」とあるのですが、そこまではどうもわかりませんでした。
口の中がヒリヒリというか、そういう刺激感はあるので、そこで暖かくなったように錯覚はしているかもしれませんけれども。
そういうわけで、子どもたちのうち一人は拒絶。
少し刺激が強いということだったのかもしれません。
ゆず由来の甘みを感じるよりも刺激に対する嫌悪のほうが強く感じられてしまった、ということですね。
好き好きは出ると思います。
我が家としてはリピするまではいかないかな、と。