Warning: Invalid argument supplied for foreach() in /home/xs642990/dark-pla.net/public_html/wp-content/plugins/bravo-neo/bravo-neo.php(12) : eval()'d code on line 647
森永の『チョコボールのなかみ ピーナッツ味』を買いました。
発売開始から少し経ってますが、これ、セブンの処分品コーナーで拾ってきました。
やっぱり売れ残っちゃったんだなー、と。
発売当初から、そんな気はしてたんですが、なんて言うと後出しですけれども。
税抜100円で、ちょっと割高な感じもありましたしね。
その分袋も大きいので、箱の普通のチョコボールと比べてはいけないのですが、店頭で気分的にそういう気がしてしまったのは仕方ないです。
「チョコがかかってないのにこの値段かー」と思ってしまい、発売開始時は店で見ても手に取るには至りませんでした。
で、80円になっていたので買ってみたというわけです。
パッケージには、「チョコなしでも、ただのピーナッツではない。」と大きく書いてあり、一応こだわりのあるところを見せてはいるのですが、こういうのも処分品コーナーの中にあっては、はいはい内輪ノリですね、となってしまうのが悲しいところ。
まあ、それでもチョコのない中身だけを食べる経験というのも、これが最後と思い味わいました。
まあ、普通のチョコボールの中身なんじゃないかという感じですけどね。
塩味が口に広がるのは、これが「塩バター味」だからで特別に付けた味なのか、普通のチョコボールのピーナッツ味にも入っているけど、普段は気づかずに見過ごしてしまっているものなのかどうかまでは、ちょっと判別しにくいですが。
まあ、それでもこれだけを単体でずっと食べたいかと言われたら、それはないかな。
やっぱり処分品相当だったかな、と。

