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湖池屋 ストロング 特濃サワークリームオニオンを買ってみた。
サワークリームというと、どうしてもプリングルズですね。
パッケージも緑を使ってるし、プリングルズのサワークリーム&オニオンに対し、こちらはサワークリームオニオンだし、こういうのはセーフなのか?と思いましたが、どうやらこの緑はグリーン・オニオンだからということで、多分セーフ。
で、元のサワークリームオニオンは緑が似すぎていたけど、この特濃は緑色も濃い目にしてあるから、そこに関しても多分セーフ。
いや、特濃ってそういう意味じゃないと思うけどね。
でも、パッケージでそういう雰囲気を醸し出すのは大事なんでしょう。
食べた感じは、やっぱり特濃なのか味はキツめ。
でも、もしかしたら、特濃ではないサワークリームオニオン味でも、ある程度この味は長く舌に残るのかな、という感じがします。
というのは、プリングルズの場合、成型ポテチなので、なんとなく歯で噛む前に舌の上でとろけていく感じがあるじゃないですか。
それとともに、ある程度サワーの味付けも消えていく感じがあるのですが、このポテチの場合は、そういうことはない。
しっかりとした歯ごたえがあるので、歯できちんと噛み切らないと砕けない。
というわけで、噛み切るまでずっと口の中で味は残るんですね。
なのでこのサワーの風味も少し強く感じてしまうというか。
もちろんこれは好き好きなんでしょうけどね。
成型ポテチのモロさが嫌いという人がいるからこそ、堅揚げポテトみたいな商品もでてくるのだろうし。
このサワークリームオニオンと同時に「爆ガーリック」というのも発売されているので、強烈なものが好きな人は一定数いるという分析の上での展開でしょう。
その上で、でも、私の舌には少し刺激が強すぎたかな、と。
長く残りすぎるきらいがある、と。
ただ、ストロングシリーズについての最終判断は次、通常のサワークリームオニオンを食べてみるまで持ち越し。
そっちは、自分にとってちょうど良い具合の刺激で終わるのかもしれないので。
いずれにせよ、この「特濃」のリピは無し、ということで。

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